【誰でも出来るアウトプット力を上げる方法】

【誰でも出来るアウトプット力を上げる方法】

「インプットとしたら、アウトプットしましょう!」

って、よく言うじゃないですか??

けど、まぁ、大半の人が出来ないよね。
やれても一時的で続かない。

けど、アウトプットがしっかり出来る人って、レベルアップするし、成長する。

人生を豊かにしていってるのは事実。

アウトプット出来る人は少数。

つまりこの少数に入る事が出来れば、他者を出し抜いていける。

あんまりこーゆー言い方をしたくないが、分かりやすくいうと、「勝ち組」になれるわけです。

ということは、アウトプット上手になる事で、「勝ち組」に近づくのです。

(あえて、分かりやすく勝ち組と表現してます)

じゃー、アウトプット上手って、なんなのか??

これは、インプットしたものを外に出すわけですが、

インプットしたモノをそもそも
「理解」してないと、外に出せないわけです。

つまり、理解出来てないから、アウトプット出来ないって事が多いにあります。

理解した「つもり」のパターンが多い。

で、この時に、自分のフィルターを通すことによって、良質なアウトプットになるわけですが、

何かインプットをした時に、「自分はこう思う」とか、「自分だったらこうするな」とか、そーゆー思考が大事。

「考える力・思考力」が大事なわけです。

この「思考力」がないと、どんだけインプットしても、理解出来ないことが多いので、
だから、アウトプットまで出来ない。

ここら辺は、実際にビリフリ講座でも教えている内容なのですが、

そもそも「理解」とはなんなのか?

理解とは5段階あって、


1.知っている

2.分かっている

3.やっている

4.出来ている

5.教えられる

この流れが理解の5段階と言われています。

大体の人が、2の段階で終わる
3までやるのは稀。
4まではほんの僅か。

つまり、本当にインプットしたモノを理解してる状態というのは、

「教えられる」状態になっているのかって事です。

逆に言うと、

教えられて、相手に伝える事が出来れば、理解してるということになる。

だからね、インプットしたモノを実際に「教えてみる」と、

「理解度」が、飛び級的に上がります。

教えるってなると、
めちゃくちゃ思考力使うし、
実際教えてみると、
どこがまだまだモノに出来てないかが浮き彫りになる。

その浮き彫りになったモノを補填するように思考力を使う。

アウトプットの方法として、良質にこなすには、「教える」が一番効果が高いのです。

アウトプット(教える)が出来る人は、
自ずと思考力が高まり、
知恵や知識をシェアしていくので、
周りにも繁栄していきます。

小さなことからでいいので、
是非、インプットしたモノを周りに教えてあげて下さい。

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前嶋光一

知的障害者の弟・うつ病の母・アル中、発達障害の父の家庭で育ち、自身も2度のうつ病・パニック障害を経験。 這い上がった経験と心理学×コーチングの知識を活かして、ビリーフ・リライト・コーチングを実施中!

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