キバだらけだった。

最近キバがなくなったと言われるにゃんちゅうです(・∀・)

なくなったのではなく、出しどころを覚えたが正しいのかも。

さて、昔はなんでこんなキバだらけだったんだろうって考えてみたら、

自信がなかったから。

周りに対して敵対心が強く。

弱い自分を大きく見せてただけ。

周りを攻めて、相手より自分が上だって思うことで、自己を保っていたんだなって。

だからいつまでたっても満たされなかった。

自分から逃げてばっかでした。

しんどかった。

自分で自分を満たせないから

周りに満たしてもらうことしか出来なかった。

自分で自分をヨシヨシ出来ないから他人に求めてたんだなー。

他人軸で生きてきた訳です。

自分軸を知ってから、少しずつ景色が変わっていったわけです。

自分が自分の1番の味方になれるようにね。

大丈夫に気付く。それだけで景色は変わる

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前嶋光一

知的障害者の弟・うつ病の母・アル中、発達障害の父の家庭で育ち、自身も2度のうつ病・パニック障害を経験。 這い上がった経験と心理学×コーチングの知識を活かして、ビリーフ・リライト・コーチングを実施中!

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知的障害者の弟・うつ病の母・アル中、発達障害の父の家庭で育ち、自身も2度のうつ病・パニック障害を経験。 這い上がった経験と心理学×コーチングの知識を活かして、ビリーフ・リライト・コーチングを実施中!